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三条の未来について、MaaSから考えていくべきこと 交通・運輸部会 業界動向研修会

2022年8月4日 お知らせプレリリース研修会・セミナー経営改善・経営革新

自動車業界はCASEと呼ばれる言葉により、自動ブレーキや自動運転、電気自動車、

インターネット接続機能など電子化・デジタル化の方向に開発が大きく進んでいます。

これを背景としてMaaS(モビリティアズアサービス)という考えを基に

交通や運輸などの面から未来の地域づくりを行うということも増えてきました。

東京オリンピックではトヨタ自動車がe-palletによる全自動運転バスも運行しており、

こうした機運は今後高まることといえます。今回は、MaaSをテーマに地方の交通・運輸の在り方を

どのように考え、取り組んでいく必要があるのかを学ぶ機会を設けました。

【概要】

■ 日 時

・9/ (火) 13:0015:00

■ 会 場

・三条商工会議所4階 研修室

■講師

カナン㈱代表取締役 桂木 夏彦 氏

講師略歴1966年生まれ。東急不動産株式会社、ソニー株式会社勤務を経て現職。

AI/IoT/Gなどデジタルテクノロジー及びリアルとサイバーの両ビジネスに精通し、

DX及び超スマート社会“Society 5.0”に関する認識を高め、啓発を図る専門家として、

CASEMaaSなど自動車産業やモビリティ、スマートシティに関する講師を務めている。

■ 参加費

・無料

■ 参加対象

・三条商工会議所会員および三条市内事業者

■ 定 員

・40名(申込多数の場合、交通・運輸部会員を優先いたします。)

■ 申込締切

・8/31(水)

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三条商工会議所 経営支援課
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