「燕三条ものづくりメッセ2020」オンラインで開催

 燕三条地場産業振興センターを会場に「日本海側最大級の展示会」としてこれまで6回開かれてきた「燕三条ものづくりメッセ」は新型コロナウイルス感染症の収束が見通せないことから、「オンライン見本市『燕三条ものづくりメッセ2020』」と銘打ち、オンラインの商談の場を提供するかたちで開催する。
 開催期間中、出展企業と来場者(ホームページアクセス企業)はオンライン商談システムやテキストチャット、電話等でリアルタイムの商談が可能。Webセミナーも展開される。出展社数200社程度を見込み、来場者数(登録閲覧者数)5000人を目標としている。
 
 
 会期は10月22日(木)23日(金)の2日間、会期以降も1年間は継続公開する予定。
 詳しくは「オンライン見本市『燕三条ものづくりメッセ2020』」

 出展募集説明会6月12日(金)


 出展申込は7月17日(金)まで。